『ブログ移行します』

『ブログ移行します』

 

投稿媒体を統一するため、

下記のURLへ移行します。

 

もともと旅というカテゴリーで

いくつか投稿してまいりました。

 

しかし、今、人生単位での

旅の目的が明確になったこともあり、

これを機にひと枠大きな旅(人生)の

投稿をするためアウトプット媒体を

変更いたします。

 

当媒体も使いやすく好きですが、

下記のシンプルな媒体で、

私の世界観を表現できればと思います。

 

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

note.com

『会社でミスした時に一瞬で復活する方法』

『会社でミスした時に一瞬で復活する方法』



昨日、会社で糾弾されました。

 

職場でミスをしたためです。

 

失敗をすると即クレームにつながる

業務なため、上司も必要以上に

声が大きくなります。

 

その瞬間は、不快な気分に晒されます。

 

以前であれば、凹んでしまい、

1週間はネガティブな精神状態が

続いていました。

 

しかし、軸をブレなくして以来、

ダメージは70%軽減されました。

 

もう一度言いますが、

ダメージは70%減です。

 

余裕とはいいませんが、

一晩寝ればほぼ回復です。

 

やはりこういう状態から即脱出することが

自分らしく、イキイキと生きれる

秘訣なのではないかと思います。

 

私がやっている即復活する儀式は、

こんなものです。

 

1.一年後の自分がはたして、

この日を覚えているだろうか?

と自問する

 

2.この出来事がはたしてニュースに

出るような大失態なのか、

と自問する

 

3.叱責を加えた上司の心理状態を

バラバラに分析する

 

4.超俯瞰する

 

です。

 

これらをすることで、感情なしで、

事実だけを抽出できます。

 

ミスをした瞬間はパニックですが、

冷静に考えれば、一年後、このミスが

ニュースにでもならない限り、

ほぼ100%覚えていないと思います。

 

加えて、𠮟責した彼の心理状態を

冷静に読み解きます。

 

恐らく、彼もわざわざ意図して、

怒りの感情をあなたに振りまきたい

わけではありません。

 

彼もその上司、または取引先等から

痛い目を会うのが怖いからです。

 

そう、彼もあなた同様不快な

感情に晒されるのが怖いのです。

 

それがため、あなたを管理しようと

必死に咎めるのです。

 

彼もまた、ただ、怯えているだけです。

 

と、この程度まで分解すれば、

不快な感情も落ち着いてくると思います。

 

次に『超俯瞰』です。

 

そのパニックになったあなたの状況を

天井から眺める。

 

更には、その天井から眺めている

あなたを雲の上から眺めてみる、

 

そういうイメージを持ってください。

 

多分、蟻が食べ物を落としたぐらいの

出来事に見えてくると思います。

 

是非、試してみてください。

 

最後に、ミスは日常的に起こるものです。

 

あなただけがミスってるわけではありません。

 

あなたの知らないところで皆あなた

同様にミスっているわけです。

 

あなたを叱責した上司でさえ、

あなたの知らないところで

赤っ恥をかき続けているのです。

 

しかし、それら不快な感情に晒されていては

それらを取り戻す行動も考えられません。

 

まずは、これらの4ステップを

家に帰り密かに行ってください。

 

ミスを取り戻す前に、

あなた自身の感情を

今すぐ取り戻してください。

 

これらのステップがあなたにとって

最善の方向を向くことを心から

願っています。



『天職に出会えない人達の末路』

天職に会わないとこうなります。

 

連日ですが、職場に近づけば

近づくほど不快な感情にまみれます。

 

そして、建物に入った瞬間、

一気に体にだるさを感じる

ようになります。

 

気分だけではなく、

体にも不調をきたします。

 

まるで、心霊物件のようです..

 

そして、仕事が終わり、

帰路につき始めると、

不思議なことに不快感が

薄れてきます。

 

やはり、心霊物件なのでしょうか..

 

私は霊感がありませんので

実際のところわかりませんが、

恐らく体または魂が嫌というほど

警告を発しているのでしょう。

 

職務内容、職務環境、人間関係..

 

理由はたくさんありますが、

一番は受容されない環境にいるから。

 

職場というワク組みに『自分の在り方』

が当てはまらないからだと思います。

 

どう適応しようと頑張っても、

どうあがいても、枠組には収まりません。

 

なので、自分の在り方を軸に

自分自身に安心し、周囲に安心し、

少しの勇気をもって、繋がれる世界を

具現化するために挑戦をしています。

 

今日は、先日もお話ししたように、

ある経営者さんにインタビュー依頼

メールを送信しました。

 

正直、心臓が落ちて転がるのではないか

というぐらい緊張と恐れが出ました。

 

なぜなら、ある講座で1度ほど、

挨拶をした程度の方であり、

およそ二十歳年上の経営者さん、

そんな方に私が提供できる価値は

今のところゼロの近いからです。

 

もしかしたら、「けしからん」と

牙をむかれるかもしれません。

 

しかし、自分の在り方を具現化するためには

必要な行動だと強く信じているので、

送信ボタンを押しました。

 

返信が来るかどうかは相手次第ですが、

小さな勇気を持って行動できた事実には

変わりありません。

 

これからも『自分の在り方』を

追求するため、心霊物件から抜け出すために

は比類なき行動を起こしたいと思います。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

『幸福度を上げるショートカット』

『幸福度を上げるショートカット』



先日、『脳』を取り替えました。

 

少し時間と経費はかかりましたが、

脳が生まれ変わりました。

 

理想の状態をすでに持ち合わせている

人達と理想の空間を共有することができました。

 

格別です。

 

すでに理想を叶えたような

感覚に陥っています。

 

その理想の空間のみならず、

この小さな旅行全体が

大きすぎる変化の起点となりました。

 

空港の空間を味わい、

機内の空間を味わい、

首都圏の空気を味わい、

セミナー開場でボロボロと

古い脳が崩れ去りました。

 

あっ、

こんな受容される空間が

欲しかったんだ、

全ての問いに答えてくれる人に

会いたかったんだ、

同じベクトルを持つ人たちに

会いたかったんだ、

 

何年も見つからなかった

失くしものが見つかったような

感覚です。

 

この空間を日常的に味わうために

することが明確に絞られました。

 

早いです。

 

やはり、理想を叶えるために

悶々と一人で考えるよりも、

叶えている人と同じ空間を共有することで

それらが音速に進んでいきます。

 

何年も前より、環境を変えることは

幸福な人生のショートカットですよ、

と言われていました。

 

全くその通りだと改めて

実感しています。

 

全てのベクトルが一方向に向きました。

 

あとは行動するだけです。

 

これら、理想の人生を生きるための

ショートカットは、その空間に

飛び込むことです。

 

最初は恐怖や不安にまみれますが、

一度行動してしまえば、病みつきになります。

 

悍ましいほど行動中毒になります。

 

私が次にするべく行動は、

来週あたりに、ある経営者に

インタビューするためのメッセージを

考えることです。

 

メッセージを送る前から

心臓が割れるほど緊張し、

恐ろしいほど不安があります。

 

しかし、それ以上に、

ワクワク感や、達成した後の

セルフイメージの上昇が優っている

ため行動する予定です。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

『会社でふんぞり返る方法』

『会社で胸を張る方法』



自信をつけると多少の波に

のまれなくなります。

 

自分の意見をハッキリ

言えるようになれます。

 

そうなると、面倒なことや、

面倒な奴が近づかなくなります。

 

結果、周囲に振り回されることなく

自分のしたいことや、行きたい方向へ

回り道なしで進むことができます。

 

なので、自信をつけると人生を

ショートカットできます。

 

非常に便利なツールだと思います。

 

ただ、自信は待っていも、

嘆願してもつきません。

 

なぜなら、

成功体験が必要であるからです。

 

プロジェクトで成果を出せた、

可愛い恋人と付き合えた、

尊敬する人から褒められた、

 

それら、成功体験が必要です。

 

が、

 

自信がないとそれらを行動にすら

移せないと思います。

 

そこで、自宅でコソコソ

自信をつける少し地味な方法を

紹介できればと思います。

 

以下の3つです。

 

・他人が決めたトレーニン

メニューを毎日こなす

 

youtubeで話す

 

・本を書く

 

以上の3つは今すぐ

できる簡単な方法です。

 

一つ目のトレーニングは

言うまでもなく、

肉体、精神が鍛えられるので

必然的に自信がつきます。

 

二つ目のyoutubeで話す、は

人前で相手が理解できるように

話すスキルをつけれますので、

一石二鳥です。

 

最初のうちは公開設定

しなければいいだけです。

 

三つ目の本を書くは、

ライティングのスキルがつきますし、

出せばセルフイメージが一桁

上がります。

 

キンドル出版であれば

ゼロ円で著者になれます。

 

自信をつける方法としては

ハードルが低く行動しやすい

方法です。

 

これら3つの方法は地味ですが、

磨けば磨くだけ、下記の結果が

ついてきます。

 

「健康的な肉体・精神」

 

「人間関係」

 

「お金」

 

です。

 

上記のような方法で自信をつけると

小さな成功体験が得られます。

 

それらをもって、更に一つ上の

フィールドを目指すのです。

 

私の自信をつける方法は地味ですが、

リスクが少なく、すぐにできます。

 

落ち込みやい人は尚更やってみること

をお勧めします。

 

会社と違い、頑張った分だけ

あなたの血肉になり、

人生でなくてはならない

武器になります。

 

ぜひ人生の宝剣を手にしてみてください。

 

追伸

 

自信を付けた結果⇩

 

 

 

『感情を乱されない方法』

『感情を乱されない方法』



今週になり、2度目のバイオレンスな

出来事がありました。

 

「はよ〇ーや」

 

そう、言葉による

バイオレンスです。

 

質の悪い関係会社の一人が、

マイペースに作業をしている

一人に、心に刺さる言葉を発しました。

 

正直、自分とは関係ないにしても

ドキッとしました。

 

周囲も嫌な空気になっています。

 

この時代にそぐわない

自己中心的な悪態です。

 

社会的に退けられはしているものの、

根深くはびこっている雑草のようです。

 

話が通じない人達です。

 

耳に入れるだけでもネガティブな

言葉は疲れます。

 

なぜ、このような人らが在籍する

会社と関係があるのか、自社を

疑いたくなります。

 

とはいえ、あと数か月はこのような

環境で過ごす羽目になりそうです。

 

疲れます..

 

こんな環境でも安心感をキープする

方法はあります。

 

1)まずは、イザコザを感知し避ける

 

2)息が乱れるぐらいまで運動をする

 

3)気持ちが嫌でも上がることをする

 

4)ぐっすりと眠る

 

5)気分よく目覚める

 

ポイントは、

 

『気持ちが嫌でも上がること』

 

をするです。

 

私の場合、『空港』を見ると

テンションが相当上がります。

 

実際に行くこともありますし、

周辺の地図を見るだけでも

ワクワクします。

 

そして、その感情が上がった状態で、

尊敬できる人、意識レベルが高い人と

話をしたりしています。

 

良い影響を嫌でも受け、そういう

人と繋がっている自尊心を意識され、

ネガティブな出来事が小さくなります。

 

ただ、愚痴を言うことは

避けています。

 

なぜなら、彼らは愚痴を

言っているだけの人とは

関わらないからです。

 

そして、それらを口にしても

微塵にも解決できないからです。

 

これは私個人の一例です。

 

この流れで何をしているのかというと、

自分があるべき、到達したい環境へ

リセットをかけているのです。

 

そうすることで、日常のブレーキから

解放され、到達したい感情、思考へ

自動シフトしてくれます。

 

一度試してみてください。

 

でも読んでいるだけでは多分変化は

ないと思います。

 

スマホも使わなければこんな便利だと

気づかなかいように、体験して初めて

気づきとなります。

 

あなたのもとに変化が訪れることを

楽しみにしています。

 

最後までお読みくださりありがとうございます。

『攻撃的な人への対処策』

『攻撃的な人への対処法』

 

先日、邪魔者扱いされました。

 

とある職場にて、協力会社さんが

集まる場所へ行く用事がありました。

 

あまり行きたくない場所です。

 

なぜなら、スラムだからです。

 

ハッキリ言って治安が悪いです。

 

暴言を吐く人、ものに怒りをぶつける人、

見た目からヤバそうな人が多いからです。

 

用事なのでしょうがないのですが、

運悪く気性の荒い人の近くで作業を

していると、気にくわないのか、

「邪魔」と聞こえるように言われました。

 

正直、驚きが隠せませんでした。

 

それと同時に恐怖、そのあとに

怒りの感情が湧きました。

 

「何なの、この人」

 

ほぼ話したことがない人であったので、

意味が分からずもやもやとしました。

 

こういう人が未だ日本にいるとは

信じられませんでした。

 

その日、一日が怒りの感情で

満たされる羽目になりました。

 

しかし、以前であれば、

恐怖という感情の方が多く溢れ、

自分に非がなかったのか、

徹底的に打ちひしがれ、

ネガティブになっていたのですが、

『自分軸』で生きるようになり、

感情も変わりました。

 

そう、「怒り」です。

 

「自分は絶対的に自分である」という

意識が染みわたっていることもあり、

自分を否定することなく、

大切にできていることが理解できました。

 

客観的には小さなことですが

大きな変化でもあります。

 

ただ、その瞬間、自分の制御を

失わないために私がしていることが

いくつかあります。

 

そのうちの一つは自分への質問です。

 

こういった、問いかけを

自分自身にするのです。

 

『果たして、私はこの状況を全て把握しているのでろうか?』

 

『この状況は他にどんな見方ができるだろうか?』

 

『これが私が感じたいと思っている感情なのか?』

 

などです。

 

で、最後にトレーニングを思考が

回らないくらいやります。

 

なぜなら、体が疲弊してぐっすり

眠ることができるからです。

 

一度試してみてください。

 

ただ、この世の中、話が通じない人も

いるのは事実なので、不要にネガティブ

になる要因を避けることも自分軸を

保持するためには必要です。

 

こんな時、あなたはどんな問いかけを

自分にしますか?